『九谷の里の陶芸王子は、若くて教え方が上手な先生だ。 磁器作陶に加え、今回挑戦した色絵の楽しさもまた、新しい自分の発見だった。』
※残念ながらモデルになってくれた庭の柚子は、その後、無惨にも野鳥に食べられてしまうのだが・・・
⇒前の日記へ ⇒次のページへ