世良自身で作り上げた入魂の各グッズもオリジナル限定Tシャツの到着で、すべて整った。 いつものことながら「自分で使わないもの着用しないものは作らない」のポリシーは今回もしっかりと貫かれている。 こうしている今もデスクの傍らの「炎紋」の湯呑みからユラユラと立ち上る茶の香りに、癒されているのだ。