可児市の文化創造センターはその名の通りとても美しく、アーティスティックな会場だった。 そしてライブ後の楽屋では美濃・常滑の陶芸家の若きホープ(右:加藤亮太郎氏・左:山田 想氏)が顔を揃えるという至福のツーショット。 音楽談義・陶芸談義にも花が咲いた。