ライブツアーのスケジュールを縫って幸兵衛窯に通う。 手捻りで作ったぐい呑み12個。素焼きを終え、下絵を施し釉薬をかける。 この工程を済ませると、後は最高のライブを演るだけ。 そして大いなる期待と不安を抱いて、焼成された作品が届くのをじっと待つ。
製作中、なんとキャシャーンが・・いやいや、常滑の山田 想氏登場!亮太郎氏と3人、会話が弾む。