


TWIST INTERNATIONAL / with Eric Gorfain
2003年春、単身L.A.に渡り、現地アーティスト達(ダグ・アルドリッチ/whitesnake、マーティー・フリードマン/ ex.メガデス、クリス・フレージャー/現・whitesnake/スティーヴ・ヴァイ etc.、ロイZ 等)と共にレコーディングを敢行、自身初のTWIST SONGをセルフカヴァーしたアルバム「照(しょう)」を完成。同年秋、9/30(コロンビアミュージックエンターティンメント)よりリリース。同時に主力メンバーが来日、日本武道館においてライブを行った。(また、GUILD9&ソロのライブを収録したDVD「Just Play Rock」もリリースされた。)そして2007年6月、LAにてダグ・アルドリッチらと再会、全編アコースティックサウンドによるレコーディングを行い、同年9/26 「Jacaranda(ジャカランダ)」(Dreamusic)をリリースした。

Eric Gorfain
ブライアン・アダムス、ロッド・スチュワート、エリック・クラプトン、プラント&ペイジ等のレコーディングやライブにも数多く参加。TWIST INT'Lではサウンドプロデューサーを務め、以来交流を深める。 2004年・2005年とヴァイオリニストとして来日。世良・神本と珠玉のセッションを披露。2006年3/29LIVE DVD「Acoustic Works」をリリース。現在、クリスティーナ・アギュレラ、ジェームス・ブラント等のアルバムにも参加、自身のユニット"The Section Quartet"も始動し、L.A.でも今後の活動が注目されている。また前記のアルバム「Jacaranda」においてもサウンドプロデューサーを務めている。
2008年12月には3度目となるAcoustic Works 2008にて来日。また2009年12月には、新しいスタイルである世良と二人のセッションで4度目の来日。












